治療説明

横浜サトウクリニックでは長年にわたり免疫監視療法を行っています。免疫監視療法とは、主にがん患者における免疫監視機構の低下状態に着目し、体外より免疫刺激を加えることにより免疫監視機構の活性化を図って抗がん活性を誘導する療法のことです。
免疫監視機構? 抗がん活性を誘導? 日頃 “免疫”という言葉は、よく耳や目にしますが、わかりにくい言葉がでてきます。しかし、この仕組みがわかると当院で治療に使用されているBRPの働きや効果についても理解しやすくなります。また、よりよい治療効果を得るために温熱療法等も2010年よりとりいれていますので、併せて紹介させていただきます。
免疫力を活用しての身体にやさしい治療法です。あなたとあなたを想う家族のために“免疫のちから”が少しでもお役に立つことを願っています。

免疫監視療法 早わかり

電話で聞く 045-641-9650詳しい資料を送ってもらう

trea3

ページの先頭へ戻る